【縁ぱす】の綴を【ナビゲート】する スタッフの功大(KODAI)です。
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チャネリングについて
チャネリング(英: channeling, channelling)とは、高次の霊的存在・大聖(神智学で言うマハートマー)・神・宇宙人・死者などの超越的・常識を超えた存在、通常の精神(自己)に由来しない源泉との交信法、交信による情報の伝達を意味し、アメリカで1980年代に隆盛した「ニューエイジ運動」の中で使われるようになった名称である。
Wikipediaより

ここ最近チャネリングについて質問されることや
改めて向き合ったりすることも多いので…、みなさまへ雄介のチャネリングについてのお話をしたいと思います。
あくまでも雄介のチャネリングの内容なのであくまで参考になれば程度でお受け取りください。
チャネリングは才能なのか?
うーん。個人的に思います。
チャネリングは才能ではない気もします。
誰でも出来るものであると思います。
やはり、お知り合いの横のつながりの方々も学ばれて習得されたという方もいますし
方法や感覚がわかれば出来るものだと感じてます。
チャネリングの使い方
雄介は、チャネリングを普段では使いません。
お仕事のときだけ
これが、重要かなと思っていたりします。
お仕事以外でも使ったりしてるから、結局何がなんだかわからないのではないかなと
感じる部分でもあります。
だから、チャネリングモード(お仕事モード)という言葉を
縁ぱす 雄介として使います。
チャネリングは疲れるの?
良い質問かと思います。
正直に言います。
疲れます
縁ぱす 雄介はね。
しっかりとその人に向き合ってるからかと思うんです。
意識をきちんと使う感じといえば伝わりますかね。
消耗をするかといえば、う~んともなるのですが
ま、疲れるんです(笑)
だから、仕事にしてるんです。
だからかも…
心理系の勉強もしており資格も持っていたりはします。
そこには、すべて霊的(スピリチュアル)な世界に頼り切らないため。
人間の心理という部分からもアプローチが大切だとも思っているんです。
メッセージを伝えているときに心理学的なサインが出たら
伝えるのをストップしておこう。
違うアプローチをさせていただこう。
など、その側面判断でも心理学要素は取り入れています。
文字だけ(チャット等)はもしかすると
心理側面(人間の動きや癖)など気にしないというか見えないので
チャネリング要素が強くなるかもしれませんが????
なるべく双方のバランスを大事に実はセッションはしております。
今回もお読みいただきありがとうございました。
この内容は当時のままです。今のあなたに響いて届いたなら筆者ともども嬉しく思います。
皆様に良きご縁が巡りますように。
縁ぱすスタッフ:功大(KODAI)
